ゆとりある街で、ゆったり暮らす。おおらかに生きる。

ハートヒルズ錦ケ丘

電話番号

  • 資料請求
  • 来場予約

ゆとりある街で、ゆったり暮らす。おおらかに生きる。

ハートヒルズ錦ケ丘

学びに繋がる街

HOME > 錦ケ丘ってこんな街 > 学びに繋がる街

1,000人以上が通う“錦ケ丘小学校”

1,000人以上が通う“錦ケ丘小学校”

錦ケ丘小学校

開校1年目(2015年)で児童約960名が入学し、マンモス校の仲間入りをした錦ケ丘小学校。学年をこえた児童同士の交流や、PTA・地域の方々が学校行事に積極的に参加するなど、学校を中心にまちぐるみでの教育が行われた開校元年だったそうです。

2年目はさらに多くの児童1,019名が在籍し、ますます元気あふれる小学校として注目されています。2月には校歌が完成したり、6月には図書館が一般開放されたりと、児童と一緒に学校そのものも成長を続ける錦ケ丘小学校からは、今年も目が離せません。

明るく開放感あふれる校舎

明るく開放感あふれる校舎

明るく開放感あふれる校舎

錦ケ丘小学校を訪れて印象的なのが、校舎内の明るさ。大きな吹き抜けや、ガラスを多用したライトコートなど、自然の光を取り入れる工夫が随所にちりばめられています。

また、東西に延びる大きな4棟の校舎には、長く広い廊下や多目的スペースなど大人が通ってもゆとりのある広いつくりで、子どもたちはこの開放感を享受しながら過ごすことができます。さらに、教室や廊下に使われている木材や、木目調のフローリングにより温かみが感じられます。

この校舎で6年間を過ごす子どもたちは、きっと体も心もすくすくと成長することでしょう。

災害時にも十分配慮された設備

災害時にも十分配慮された設備

災害時にも十分配慮された設備

もしものときはタウン住民の避難所にできるように設計された錦ケ丘小学校。東日本大震災の教訓を受け、非常時の避難所としての機能が十分に備わっています。例えば、体育館や多目的スペースは多くの避難者を収容できるため、広くつくられています。

給食室が体育館に隣接し、家庭科室が2階に配置され、緊急時の動線にも配慮。同じく体育館2階には、非常食や非常用電源設備などの備蓄倉庫やスムーズな連絡・伝達を可能にする防災拠点室を配置。

教室2学級分の保健室は、救急時の患者に十分に対応できます。

錦ケ丘小学校の校歌ができました!

錦ケ丘小学校の校歌ができました!

錦ケ丘小学校の校歌ができました!

錦ケ丘小学校の校歌ができました!

2016年2月、ついに錦ケ丘小学校の校歌が完成!校歌制定披露式が行われました。2015年5月に「校歌制定プロジェクト委員会」が発足し、子どもたちや地域の皆さまからも歌詞に入れたい言葉を募集しました。さらに子どもたちには曲のフレーズも募集。

宮城を代表する詩人・武田こうじさんと作曲家の榊原光裕さんのご協力を得て、完成しました。錦ケ丘のみんなでつくった校歌ですから、思い入れや愛着も一入ですね。

4月に着任! 八島校長にお聞きました!

錦ケ丘小学校の校長先生にインタビュー

開校当時の校長先生にインタビュー

錦ケ丘小学校の校長先生
仙台市立錦ケ丘小学校校長 八島 均先生

Q. 錦ケ丘小学校にどのような印象をお持ちですか。
A. まず最初に感じたのは、児童一人ひとりがきちんと挨拶ができて、本当に立派だなということ。また、着任して間もない私のことを、児童が受け入れてくれている感じがしますね。先生たちも若く活発で、日々いろんなアイディアが飛び交うのがすごいな、と驚いています。
Q. 錦ケ丘の街の印象はいかがですか。
A. 4月から通い始めて間もないのですが、タウン内で目にする、登下校時の親御さんたちの、にこやかな姿が印象的です。
Q. 今後の錦ケ丘小学校の展望を教えてください。
A. 校3年目の今年は、さらに児童数が伸びて1,059人。仙台市内で4番目に児童数の多い小学校です。たくさんの友達と過ごす中で、自分を磨きあって欲しい。知識を身につけるだけではなく、周囲と関わり、自分と向き合いながら、児童一人ひとりが豊かな人間性を育む場でありたいと考えます。

錦ケ丘小学校の図書館は一般開放しています

錦ケ丘小学校の図書館は一般開放しています

錦ケ丘小学校の図書館が一般開放されます!

2016年6月、錦ケ丘小学校の図書館の一般開放が始まりました。錦ケ丘小学校の学校図書館は、2015年6月に「あおぞら図書館」という名称とともに開館しました。

広々とした開放的な空間におよそ1万3千冊もの蔵書を揃えた図書館です。

錦ケ丘の地域の皆さんにも貸し出せるように、土曜開放委員会を発足し、これから整備を進めて参ります。お子様からお年寄りまで地域の方々に開かれた
図書館を目指していきます。

小学生も未就学児童数も市内トップクラス!

2019年度いよいよ錦ケ丘に!中学校開校予定

2019年度いよいよ錦ケ丘に!中学校開校予定

仙台市天文台詳しくはこちら

国内屈指の大きさを誇る「ひとみ望遠鏡」TEL:022-391-1300 FAX:022-391-1301 仙台市青葉区錦ケ丘9丁目29-32

TEL:022-391-1300 FAX:022-391-1301
仙台市青葉区錦ケ丘9丁目29-32

仙台市天文台

「私の街にはね、素敵な天文台があるんですよ」そんなロマンチックな特権も、錦ケ丘にお住まいの方なら誰でも手にすることができます。

しかもここ仙台市天文台は、設備・展示内容において全国でも充実のスケールを誇り、その希少性の高さから市外にも多くのファンを持つ施設です。

仙台市天文台の大きな自慢は、“ひとみ望遠鏡”と名付けられた口径1.3mの望遠鏡。大きな鏡の向こう側に広がる天体の世界をのぞけば、神秘的で深淵な宇宙を身近に体感することができます。

加えてプラネタリウムゾーンには、これまでの光学式プラネタリウムに最新のデジタルプラネタリウムを融合させたハイブリッドシステムが装備され、めくるめく星空の世界を心ゆくまで堪能できます。

プラネタリウムと同じフロアの展示ゾーンも見逃せません。

大きな太陽系の模型やCG映像を駆使して、分かりやすく直感的に天文の世界を伝える仕掛けは、好奇心旺盛な子供の情操教育にもぴったりの空間です。

何度でも来たい! 宇宙を身近に感じるイベント

何度でも来たい! 宇宙を身近に感じるイベント

2008年のオープン以降、延べ180万人を超える来場者を誇る仙台市天文台ですが、台長が豊富な知識をもとに宇宙についてわくわくするトークを毎週繰り広げる“トワイライトサロン”、ミュージシャンを招いたコンサートや様々なワークショップ、キャンドルナイトや子供向けのシアターショーといった夢のあるイベントの数々も、訪れる人々の心をつかんで離さない理由です。

広報の熊田美波さんによると、イベントは天文台のスタッフ全員で知恵を絞り合って企画しているとのこと。「スタッフの生解説による“今夜の星空散歩”というプラネタリウム・プログラムもおすすめです。

クイズを出したりお客様のレスポンスを反映したり、通年プログラムですが1度として同じ投映がありません。

毎回違うスタッフが担当するため、星の話題や音楽のセレクトに本人らしさが出て見応えがあり、リピーターの多い企画の一つです」

何度でも来たい! 宇宙を身近に感じるイベント

土曜日は21時半まで星空を眺めに家族でお出掛けも

土曜日は21時半まで星空を眺めに家族でお出掛けも

9年前の2008年に西公園から錦ケ丘に移転した天文台は、まさに錦ケ丘の発展をかたわらで見守ってきた存在。「『錦ケ丘伝統的七夕ライトダウン実験』は、今後も続けていきたいと思います。住民の皆さまにライトダウンのご協力をいただいて、昔は肉眼で見ることのできた天の川を楽しもうという試み。私どもは“宇宙を身近に”をテーマに運営しておりますが、このように街全体で一緒になって宇宙を感じられるというのは素晴らしいこと」と語ってくださったのは土佐誠台長。

「土曜日は21時半まで開館していますので、地の利を生かして是非お気軽にお越しください。もちろん、大人から子供まで楽しめるアイディアに溢れた仙台市天文台は、1日ずっといても飽きない場所ですよ」

詳しくはこちら

土曜日は21時半まで星空を眺めに家族でお出掛けも

アディダススポーツパーク詳しくはこちら

スポーツできる環境が身近にある暮らしTEL:022-392-6651 FAX:022-392-6681 仙台市青葉区錦ケ丘4丁目78-51

TEL:022-392-6651 FAX:022-392-6681
仙台市青葉区錦ケ丘4丁目78-51

サッカー、野球、バスケットとプロチームが活躍する仙台。一流のプレーを身近に楽しめる環境の中、子どもから大人までスポーツ熱がどんどん高まっています。

また心身ともに健やかに暮らすことへの関心が高まっている今、“からだを動かすこと”を積極的に生活に取り入れる人が増えています。

ここ錦ケ丘でも、太極拳やソフトボール、ゴルフなどのスポーツサークルが発足。住宅地の中でジョギングに励む姿も見かけられます。自然豊かで、美しく整備されているこの街だから、安心して子どもを外で遊ばせられる、というお父さま、お母さまの声も多く耳にします。体を動かして思いっきり遊ぶことは、健康な体づくりにもつながります。

子どもだけではなく、大人にとっても、ここは気持ちよく体を動かすことを楽しめる街。
庭や公園、美しく整備された住宅地内の道路、そして本格的な環境が整う「アディダススポーツパーク」と、安心してスポーツを楽しめる場所が身近にたくさんあります。

スポーツを通して、心も身体も健やかな街へ!

スポーツを通して、心も身体も健やかな街へ!

多くの人が人生を楽しく健康に過ごすために。

スポーツを通して、地域の住民を中心とした生きがいづくりに貢献するために。そんな目的のもと、「アディダスジャパン」の全面協力を得てアディダススポーツパークは作られました。

夜間照明を備えた本格人工芝のサッカーグラウンドは、民間施設において県内屈指。加えて少年野球場も完備し、県内の広いスポーツ分野から集まった有志らでつくる NPO法人「ZEPHYR.com(ゼファドットコム)」が運営を行っています。

スポーツを通して、心も身体も健やかな街へ!

人工芝のグラウンドで誰でもプレーできる夢の環境

人工芝のグラウンドで誰でもプレーできる夢の環境

ここアディダススポーツパークのサッカーグラウンドでは、小学生、中学生、高校生、大学生、社会人と様々な年代のサッカーチームが練習や公式試合を行っており、一方でサッカークラブ 「コパムンディアルFC」のホームグラウンドとしても使用されています。

砂ぼこりが立ち上がるグラウンドと、人工芝が完備された状態の良いグラウンドでプレーするのとでは、体のケアやテクニックの向上面で、その差は歴然。

体を動かすことの喜びやチームプレーの精神を学び、心身ともに健全な育成につなげてほしいという「アディダスジャパン」、並びに「ZEPHYR.com」の考えに根差し、申し込めば誰でも使用可能という門戸の広さも魅力です。

宮城県内で活動をしているサッカー指導者の協力を仰ぎ、アディダススポーツパーク・コパサッカースクールも開校されており、サッカー技術を磨きたいと考えている少年少女にはうってつけの環境と言えるでしょう。

人工芝のグラウンドで誰でもプレーできる夢の環境

錦ケ丘の地域交流の場と生涯スポーツの一助を目指して

錦ケ丘の地域交流の場と生涯スポーツの一助を目指して

アディダススポーツパークのもう一つの側面は、地域交流と生涯スポーツの普及。中高年や高齢者向けに、グランドゴルフの活動も盛んです。その展望について、「ZEPHYR.com」の山下陽一理事長に、お話を伺いました。
「錦ケ丘は新しい街なので、横のつながりが比較的薄いという側面がありました。青少年の育成だけでなく、スポーツを通して地域交流の一助となれればという思いを込めて、地域のコミュニケーションの場となる活動を行っています。

グランドゴルフはその一環ですが、近隣の登山道が整備されれば、近年の登山ブームを受けて里山を歩くハイキングクラブも企画したいと思っています。中高年やご高齢の方々だけでなく、お父さん世代向けにソフトボールのコースも強化していきたい。どのようにしたら、地域の幅広い年代の方々がもっとスポーツを楽しめるか?ということを追及しながら、この恵まれた施設環境を今後もフル活用していく予定です」

錦ケ丘の地域交流の場と生涯スポーツの一助を目指して

アディダス・SP コパサッカースクール

アディダス・SP コパサッカースクール

さまざまなチームや個人に広くサッカー場を提供しているほか、2007年にはここをホームグラウンドにしたコパムンディアルFCが誕生。

プロサッカー選手の今野泰幸氏がスーパーアドバイザーとして参加し、市内の強豪サッカー部監督・コーチ陣が指導を行う、恵まれた環境のもとで小・中学生が練習に励んでいます。

幼い頃からサッカーに親しめるようにと開かれた「コパサッカースクール」では、幼稚園児から小学校低学年までの子どもたちが、男女問わずサッカーの基礎を楽しく学んでいます。

今後は、地域住民のための健康支援も行うほか、将来的にはアディダス契約選手の講習会を行う計画も。スポーツを通して子どもたちの夢を育み、地域のコミュニケーションの場として、また仙台市中心部から至近の新しいスポーツの拠点として注目を集めています。

  • Instagram
  • twitter
  • LINE登録

Copyright © Nishiki Estate inc. All rights reserved.